ABOUT
国内外の映画祭で受賞した映画のDVDや周辺商品。
作品ディレクター
笹本ゆり
プロフィール
大阪府出身
北海道大学経済学部卒業
映画監督として、
「判断できません。-コロナと日本政府20XXバージョン-」(洋題:Can't Judge)がサンディエゴアジアン映画祭2020で入選、上映された。Q&Aにも参加。
「青が近い日」は2024年第四回てのひら映画祭で厚生労働大臣賞を受賞、上映された。制作エピソードは、2025年4月6日日曜朝刊の東京新聞の社会面で取り上げられた。パニック障害の主人公が社会復帰する過程を実体験をヒントに制作。
「BRIGHT PEOPLE」は、ブラジルのサンパウロの映画祭TIETÊ INTERNATIONAL FILM AWARDSで、短編ベストドキュメンタリー賞を受賞、BIMIFF - Brazil International Monthly Independent Film Festivalでは、ベストドキュメンタリー編集賞を受賞。
「巣立ち-戦後79年余静かな君の夢-」は第五回ロシャニ国際映画祭の短編ドキュメンタリー女性監督部門で受賞。
その他の作品も含め、世界中の映画祭で入選や受賞をし、国内外で上映されている。入選の数は3桁になる。
俳優業(声優含)では、地上波テレビドラマやWebドラマ、映画、WebCM等に出演。女優賞も国内外で受賞。
営団地下鉄主催の"東京からの絵手紙"では優秀賞を受賞。
